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カテゴリ:少し気になる商材 の記事リスト(エントリー順)

1月13日で販売終了となります!!

 【11//2016】


元みずほ証券 森田真之監修 『デブトレFX』


販売者様より1月13日で販売終了との連絡がありました。
サポートの関係上ここで一旦募集を終了するとの事です。
最後のチャンスとなりますので、ご決断を・・・・・・・・・・・・・・・・・(^^)


レビュー内容

この商材の謳い文句は・・・・・・・・・・。
「およそ11年半に渡り、
延べ2400人の資産管理を担当した、
“みずほ証券”出身のトップセールスマンが、
1年で5308万円を稼いだトレード手法を遂に公開!!」
という事です。

みずほ証券出身も森田真之氏が監修との事。
みずほ証券を大々的にアピールしております(^^;

みずほ証券時代に培ったノウハウと独自の理論をもとに、
FXの経験や知識を一切必要としない
「実践型インジケーター」を開発する事に成功したそうです。

11年かかっても、相場で利益を継続的に出し続ける事が、
簡単にはできない事がまだ分からない・・・・・?

実践型のインジケーター?
インジケーターとはそもそも、
相場を読み取るための補助ツールでは?
相場における聖杯とは、
自分の投資家としての実力以外にない!
というのが私の持論ですので・・・・。

セールスレターを読み解いていきます・・・。

格好いい文言が並ぶ文面を掻い潜りながら見ていくと、
ひょっとして面白いかも(^^;

ドル円に特化したトレードで、
NYダウとドル円の関係を用いた手法で、
ドル円のレンジになりやすい傾向を利用して、
レンジ相場対応の逆張りの仕掛け、
NYダウのトレンドができやすい傾向を利用して、
トレンド相場の順張りの仕掛け。
この2つを同時に作動させる事で、
おのおの相場の転換での損失を抑え、
安定した利益を積み上げていく手法です。
ドル円とNYダウの値動きの傾向をしめすチャートが、
反対のような気がしますが・・(^^;

チャート表示はロウソク足と「雲」を表示。
雲と言っても一目均衡表の雲ではなく、
レンジの天井・底をしめしたもので、
その上下間で値動きが推移するとの前提です。
ドル円チャートは80Pips、NYダウチャートは60Pips。

ドル円チャートにはNYダウの値動きの方向が、
NYダウのチャートにはドル円の値動きの方向が、
左側のメーター表示の矢印で表示されます。

ドル円のトレードは、雲にロウソク足がタッチすれば、
逆張りの矢印が点灯しエントリーとなります。
上の雲タッチだと下矢印、下の雲タッチだと上矢印。
その時に左側のNYダウの値動きの方向と同じならば、
利幅を伸ばしていくようです。

NYダウチャートでは、上の雲を抜いた時に上矢印、
下の雲を抜いた時に下矢印が出て順張りでの仕掛けになります。
そして、左側のドル円の値動きの方向と同じならば、
利幅を伸ばしていきます。

この2つのトレードを同時に行いながら、
トレンドとレンジでの利益と損失の差額で、
利益を積み上げていく方式のようですね。

ロジックを全て公開とありますが、
セールスレターですでに公開されております(^^)。
まとめて見ますと・・・。

ドル円のロジック・・・・・・・・。
ドル円は1日に80Pipsの値幅の中で取引される傾向にあるため、
レンジ相場になりやすく、逆張りでのトレードを狙う。
NYダウとの相関係数は85を超えており、
同じような値動きになる確率が高い。

NYダウのロジック・・・・・・・・・。
NYダウの値動きの特徴は、
狭いレンジ(ここでは60Pipsと設定)をブレイクした時は、
トレンドが継続する傾向にある。

こんな感じ・・。
これは、森田氏が導き出したものなのか、
それとも、一般的に言われている事なのかは不明です。

決済注文はOCOにてチャートに表示されるそうなので、
無理なくできるでしょう。

ユーザーサイトの設置もあり、
トレード解説動画も随時アップされるようです。
これは信用するしかありませんが・・・。

サポートは購入日より180日間は電話サポートOK。
平日の12:00~20:00で、
お一人1日1回で30分程度との制限はあります。
森田氏本人がサポートされるそうですが・・・・。
これは大変ですよ~。
繋がるかどうかは・・・わかりませんね(^^;
ただ、メールでのサポートは1年間受付OKとの事ですし、
専用サイトでも質問等の回答もアップされるとの事です。


元みずほ証券 森田真之監修 『デブトレFX』




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元みずほ証券 森田真之監修 『デブトレFX』

 【11//2015】


元みずほ証券 森田真之監修 『デブトレFX』


レビュー内容

この商材の謳い文句は・・・・・・・・・・。
「およそ11年半に渡り、
延べ2400人の資産管理を担当した、
“みずほ証券”出身のトップセールスマンが、
1年で5308万円を稼いだトレード手法を遂に公開!!」
という事です。

みずほ証券出身も森田真之氏が監修との事。
みずほ証券を大々的にアピールしております(^^;

みずほ証券時代に培ったノウハウと独自の理論をもとに、
FXの経験や知識を一切必要としない
「実践型インジケーター」を開発する事に成功したそうです。

11年かかっても、相場で利益を継続的に出し続ける事が、
簡単にはできない事がまだ分からない・・・・・?

実践型のインジケーター?
インジケーターとはそもそも、
相場を読み取るための補助ツールでは?
相場における聖杯とは、
自分の投資家としての実力以外にない!
というのが私の持論ですので・・・・。

セールスレターを読み解いていきます・・・。

格好いい文言が並ぶ文面を掻い潜りながら見ていくと、
ひょっとして面白いかも(^^;

ドル円に特化したトレードで、
NYダウとドル円の関係を用いた手法で、
ドル円のレンジになりやすい傾向を利用して、
レンジ相場対応の逆張りの仕掛け、
NYダウのトレンドができやすい傾向を利用して、
トレンド相場の順張りの仕掛け。
この2つを同時に作動させる事で、
おのおの相場の転換での損失を抑え、
安定した利益を積み上げていく手法です。
ドル円とNYダウの値動きの傾向をしめすチャートが、
反対のような気がしますが・・(^^;

チャート表示はロウソク足と「雲」を表示。
雲と言っても一目均衡表の雲ではなく、
レンジの天井・底をしめしたもので、
その上下間で値動きが推移するとの前提です。
ドル円チャートは80Pips、NYダウチャートは60Pips。

ドル円チャートにはNYダウの値動きの方向が、
NYダウのチャートにはドル円の値動きの方向が、
左側のメーター表示の矢印で表示されます。

ドル円のトレードは、雲にロウソク足がタッチすれば、
逆張りの矢印が点灯しエントリーとなります。
上の雲タッチだと下矢印、下の雲タッチだと上矢印。
その時に左側のNYダウの値動きの方向と同じならば、
利幅を伸ばしていくようです。

NYダウチャートでは、上の雲を抜いた時に上矢印、
下の雲を抜いた時に下矢印が出て順張りでの仕掛けになります。
そして、左側のドル円の値動きの方向と同じならば、
利幅を伸ばしていきます。

この2つのトレードを同時に行いながら、
トレンドとレンジでの利益と損失の差額で、
利益を積み上げていく方式のようですね。

ロジックを全て公開とありますが、
セールスレターですでに公開されております(^^)。
まとめて見ますと・・・。

ドル円のロジック・・・・・・・・。
ドル円は1日に80Pipsの値幅の中で取引される傾向にあるため、
レンジ相場になりやすく、逆張りでのトレードを狙う。
NYダウとの相関係数は85を超えており、
同じような値動きになる確率が高い。

NYダウのロジック・・・・・・・・・。
NYダウの値動きの特徴は、
狭いレンジ(ここでは60Pipsと設定)をブレイクした時は、
トレンドが継続する傾向にある。

こんな感じ・・。
これは、森田氏が導き出したものなのか、
それとも、一般的に言われている事なのかは不明です。

決済注文はOCOにてチャートに表示されるそうなので、
無理なくできるでしょう。

ユーザーサイトの設置もあり、
トレード解説動画も随時アップされるようです。
これは信用するしかありませんが・・・。

サポートは購入日より180日間は電話サポートOK。
平日の12:00~20:00で、
お一人1日1回で30分程度との制限はあります。
森田氏本人がサポートされるそうですが・・・・。
これは大変ですよ~。
繋がるかどうかは・・・わかりませんね(^^;
ただ、メールでのサポートは1年間受付OKとの事ですし、
専用サイトでも質問等の回答もアップされるとの事です。


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Theme: FX(外国為替証拠金取引)

Genre: 株式・投資・マネー

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ロケットブレイクFX

 【04//2015】


ロケットブレイクFX





レビュー内容

この商材の謳い文句は・・・・・・・・・・・・。
「相場が急上昇する直前のピントがツールで一目瞭然で判断でき、
直前の下落すらも利益に変え、損切りをどこまでも利益に変換する」
との事です。
そして、損切りは・・・1Pipsに限定だそうで・・。
急騰・急落を取ると言う事でしょうが、
経済指標発表時のトレードなのでしょうか?
経済指標発表時は値動きが激しく上下動する事が頻繁にあるので、
損切り1Pipsは考えられず・・・。
ブレイクアウトの手法だと言う事は想像つきますが・・・。
セールスレターを見ていきます。

アップされているチャートを見ると、ボリンジャーバンドと、
水平線・トレンドラインが引かれていますので、
やはり、ブレイクアウトの手法のようです。
そして時間軸は15分足を採用されているようです。

チャートを見る限り、エントリーポイントらしきポイントで、
レジスタンスブレイクご一度戻していますが、
損切り1Pipsでかからなかったのでしょうか?

教え子との対談?の映像を見る事ができますが、
いつも商材を見て思うのですが、
この出演?している方はギャランティーは発生しているのかな?
全く関係のない事ですが・・・・・・。

教え子の90%以上を勝てるトレーダーに変貌させる講師らしいです。
勝てるのと継続して利益を出して行く事とは違いますからね(^^;

このロケットブレイクFXは、
1日に4回訪れる黄金の時間帯のみ狙うとの事。
要は、市場のオープンの時でしょうね(^^;

1日の市場は、
シドニー→東京(日本)→欧州(EU)→米(アメリカ)の順に、
市場がオープンしていきます。
そして、2つの市場が重なった時に、
ある値動きのパターンになっていたら、
某らのサインでエントリーしてブレイクを狙うと言う事かな?

注文方法はIFO注文のようです。
新規注文と損切り注文を同時に入れる注文ですね。
それをIF OCO(イフダン)注文にして、
利確注文もあらかじめ入れておくことはしないようです。
「通常は10Pips~20Pipsの利益となりますが、 
 勢いがある時は利幅を伸ばします」とあります。
エントリーが約定してから値動きの状況を見て、
決済を成り行きでしていくようです。
利益を継続的に出しているトレーダーならわかりますが、
エントリーポイントよりも利確基準が、
利益を左右するところですので、
このセールスレターからは、そのあたりが読み取れません。
エントリーよりも利確が一番難しいのですが・・・。

セールスレターの中で、簡単ではありますが、
ブレイクアウト手法の禁本的な事が書かれています。

そして、便利なツールが配布されるようです。
エントリー条件になってきたら、メール配信されるようです。
そして、IFOで注文を入れて放置。
エントリー注文が約定すれば、これまたメールで配信されるようです。
アップチャートが15分チャートでしたから、
まぁ~慣れれば大丈夫だと思われます。

そして、この手法の3つルールがありました。
1.4つの時間帯で行う。
2.トレンドを意識する。
3.3点目の抵抗体を狙う。

4つの時間帯と言うのは、市場のオープンの時間でしょう。
トレンドを意識するというのは、トレンドの認識をするルールが、
設定されているのでしょう。それで判断していくものだと思います。
次が重要ですね(^^)。

抵抗体とはトレーダーに特に意識される価格帯の事です。
直近の高値であったり安値であったりですね。
そしてこの値で2回反転していれば大チャンスという事です。
3回目に一気にブレイクする前触れと言う事です。

これをセールスレターで書いたら、
この手法のキモを言っているようなもの?

私は、一気にブレイクするポイントと言う事で、
上記の値動きのパターンを想像していて、
この知識なら、継続して利益を出しているトレーダーなら、
皆知っているレベルやけどなぁ~と思っていたのですが(^^;
この商材のルールのキモはこれではなかったのかな?
と思いながらレターを見ていくと・・・ありました。
この商材の本当にキモの部分。

「ある強力なルールを利用することで、
本当にブレイクするかしないかを、余裕で見定める事ができる」
これが、この商材の核心ですね(^^)。

ロケットブレイクFXのロジックという項目を見ると・・。
ブレイクを判断する時にPipsで判断する事によって、
再現性が高いトレードが可能となります・・とあります。
??????
と言う事は、そのPips数行かずに戻った場合は、
ブレイクしたとはみなさない、と言う事か?
そうなりますね。

それは数値ベースで理解しているとの事です・・・・・。

ブレイクポイントを自動で表示する機能が提供されるようです。
メールで配信してくれるのならいらないのでは・・。

他にもロジックの応用編があるようで、ある条件を満たすと、
より大きく突き抜ける値動きを狙えるとの事です。

私のレビュー評価ですが・・。
セールスレターを見る限りは、悪意・粗雑さは感じられません。
私の意見としては、ライントレードを習得すれば、
この商材のロジックは自ずとわかるのでは?
そんなイメージがあります。
ライントレードはブレイクアウト手法の基本ですからね。
ライントレード手法といえば・・→こちら">こちら

さて、価格ですが・・・・・・・・。
えええっえ~??
198,000円・・・・・・・・・。
これまた大きく出ましたね(^^;

現在、12月3日のこのレビューを書いている時点で、
先行募集終了まで、あと、5日と何時間と出ていました。


ロケットブレイクFX




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